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サービス

セキュリティ診断ツール(セキュドック)
セキュドック Standard

セキュリティ診断ツール セキュドック Standard

そこにある危険、見えますか?

セキュドック<スタンダード>は対象マシンのセキュリティ状態を簡単な操作で自動診断し、その結果をレポートとして作成・出力します。

[イメージ]セキュドック<スタンダード>の流れ

検査項目

Windows セキュリティパッチ適用状態/パスワード設定/ アカウント設定/ログインアクセス設定/ネットワーク設定/ログ記録設定/サービス設定/アカウント情報/アカウントに付与されている権利の情報 など
UNIX セキュリティパッチ適用状態/パスワード設定/アカウント設定/ログインアクセス設定/ネットワーク設定/ログ記録設定/スタートアップ設定/ユーザホームディレクトリ設定 など

診断対象OS

診断対象OSは日本語版のみです。

メーカサポートが終了したOSパッチの診断は、最終パッチの適応までを診断します。

メーカが提供する延長契約へのサポ-トについて
「Red Hat Enterprise Linux」については、サブスクリプション契約で提供されたパッチが診断対象となります。
延長ライフサイクルサポート (ELS) アドオン契約で提供されるパッチは、診断対象に含みません。

診断ツール

(2021年9月現在)
Windows Server 2019(x64)Datacenter/Standard
Server 2016(x64)Datacenter/Standard
Server 2012 R2(x64)Datacenter/Standard
Server 2012(x64)Datacenter/Standard
10 Pro/Enterprise/Enterprise LTSB (x86/x64)
8.1 Pro/Enterprise(x86/x64)
Solaris 11(SPARC)
Red Hat Enterprise Linux 6.0~6.10 Server(x86/x64)
7.0~7.7 Server(x64)
8.0~8.1 (x64)
HP-UX 11.31
AIX 7.1(64ビット)
CentOS 6.0~6.6(x64)

診断ツール

(2021年9月現在)
仮想化ソフト Hyper-V ゲストOS診断 Windows Server 2019(x64)Datacenter/Standard
Windows Server 2016(x64)Datacenter/Standard
Windows Server 2012 R2(x64)Datacenter/Standard
Windows Server 2012 (x64)Datacenter/Standard
VMware ゲストOS診断 Windows Server 2019(x64)Datacenter/Standard
Windows Server 2016(x64)Datacenter/Standard
Windows Server 2012 R2(x64)Datacenter/Standard
Windows Server 2012 (x64)Datacenter/Standard
Red Hat Enterprise Linux
6.0~6.10 Server(x86/x64)
7.0~7.7 Server(x64)
8.0~8.1 (x64)

動作環境

動作環境OSは日本語版のみです。

レポート作成ツール

(2021年9月現在)
Windows Server 2019(x64)Datacenter/Standard
Server 2016(x64)Datacenter/Standard
Server 2012 R2(x64)Datacenter/Standard
Server 2012(x64)Datacenter/Standard
10 Pro/Enterprise/Enterprise LTSB(x86/x64)
8.1 Pro/Enterprise(x86/x64)
必要アプリケーション
  • Microsoft Office 2007、2010、2013、2016、2019のいずれかのソフトウェアが必要になります。

詳細については別途お問い合わせください

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