特集

低圧太陽光発電システムO&Mソリューション
事業主様向け

  • ※ Operation & Maintenance
    低圧=50kW未満

低圧太陽光発電事業主様のこんなお困りごとを解決します!

低圧太陽光発電事業何から始めればいいかわからない

[一括サポート] 設計・施工から定期点検・メンテナンスまで

提携のパートナーと協力し設計・施工からメンテナンスまで、低圧太陽光発電システムに関わる煩わしい業務を迅速・確実に実施します。お客様の低圧太陽光発電事業を一括サポートします。

24時間365日のモニタリングができない

[リモート監視] 専門スタッフによる24時間365日の遠隔監視体制

24時間365日監視で、発電量の低下や発電停止など不具合の早期発見につなげ、売電収入損失のリスクを軽減します。必要時には、エンジニアの駆けつけをスピーディに手配し対応。また、発電量のモニタリングなども行います。

  • ※ 監視装置導入が前提です。

定期的な点検ができない

[定期点検] 太陽光発電所に必要な定期点検を実施

お客様の目の届きにくい遠隔地の太陽光発電設備へも、事業主様に代って当社エンジニアが定期的に点検を行い発電量低下を未然に防ぐこともできます。

  • ※ 点検ガイドライン(JPEA発行)に沿った点検を行います。

不具合発生時の対応ができない

[現地駆けつけ] 万一の時、迅速に現地駆けつけ

お客様の太陽光発電設備の最寄りのサービス拠点からエンジニアが駆けつけ、不具合の原因切り分けと対応を行います。損失時間を短縮し安定稼働を支えます。

  • ※ 現地駆けつけは年一回までを基本とし、二回目以降は別途費用がかかります。

低圧太陽光発電システムO&Mの詳細については、
下記パートナーにお問い合せください。

パートナー一覧

監視/現地駆けつけにおける損失差事例

[イメージ]監視/現地駆けつけにおける損失差事例

低圧太陽光発電システムO&Mソリューションの流れ

[イメージ]低圧太陽光発電システムO&Mソリューションの流れ

FAQ(よくあるご質問)

Q1
太陽光発電設備設置後の監視・メンテナンスは必要でしょうか?
A1
安定した発電を維持するためには、常時監視と万一の場合のメンテナンスが必要不可欠です。
不具合の特定や、場合によっては清掃や除草等することにより安定した売電を可能にします。
個人でも監視・メンテナンスは可能ですが、遠方に設置してある時は一次対応に日数がかかるなど、その分売電収入損失が発生してしまいます。
Q2
そもそもメンテナンスとか監視とか何をどうしていいのかわかりません。
A2
24時間365日の監視から定期点検、メンテナンスまで、まるごとお任せください。
太陽光発電設備を事業主の代わりに監視・メンテナンスを行いますので安心してください。

太陽光パネルの廃棄やリサイクルについて

太陽光パネルの廃棄やリサイクルについてはこちら

ご相談・お問い合わせはこちら

注意事項

  • 本ソリューションは、当社指定の監視装置ご契約ユーザ様に限ります。
  • 離島など一部地域は除きます。
  • 機器の修理は含みません。一次対応で機器故障が判明した場合は、お客様よりメーカ、または、販売店へご連絡をお願いいたします。
  • 自然環境の状況により駆付けが困難なケースがございます。この場合は状況が回復後のサービス提供となることをご了承願います。
  • 本ソリューションは、10kW~50kW未満の産業用・野立ての低圧太陽光発電システムを対象としております。
  • 掲載の会社名・商品名・ソフトウェア等は各社の登録商標あるいは商標です。
  • 本ソリューションは日本国内のみとなります。
  • 本ソリューションに関する詳細につきましては、当社営業担当までお問い合わせください。

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